tone

blackmusicに影響を受けながらも「日本人に出来る新しい形」を創造する三人組。
「ハヤリの音を追わぬギャンブラー」な三人組カフェイベントを中心に、クラブやライブハウスのイベントに多数出演。
オリジナルからカバー曲まで様々なスタイルで生音と打ち込みの融合で成立するサウンドの目指すところは「唯一無ニ」そして「いぶし銀」。
とにかく音馬鹿が集まって互いの才能を思う存分ぶつけ合い、その中で生み出された「音」は誰にも真似の出来ない存在感を放つ。